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ごみの分別方法について


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印刷ページ表示 大きな文字で印刷ページ表示 ページID:0002544 更新日:2019年11月13日更新

ごみ分別の種類について

 ごみは、資源・有害ごみ・可燃ごみ・不燃ごみ・粗大ごみの5種類です。

  さらに資源は新聞・チラシ、雑誌・その他の紙、ダンボール、牛乳パック、缶、ビン、繊維類、ペットボトルに分けます。

  粗大ごみは、家具類や建具類などの大型ごみのことですが、エアコン・テレビ・冷蔵庫・洗濯機等の家電リサイクル対象品については、出し方が異なりますので、ご注意ください。
 なお、分別方法などでわからないことがある場合は、廃棄物対策課へお問合せいただくか、廃棄物対策課と大野出張所の窓口で配付している「家庭ごみ・資源の分け方・出し方」をご覧ください。


家庭ごみ・資源の分け方・出し方(令和2年2月改訂) [PDFファイル/1.23MB]

※令和元年10月1日から粗大ごみ処理料金が改定されていますのでご注意ください。

市の施設で処理出来ない(受け入れない)ごみ


 タイヤ、バッテリー、LPガスボンベ類、消火器、畳、コンクリート、石、土砂、ブロック、便器、廃油、農薬、薬品類、医療系廃棄物(注射器類ほか)、塗料、農業用機械類、農業用ビニール、農業用肥料袋、建築廃材、竹、オートバイ(原付含む)、ピアノなど    

※詳しいごみの分別は下記の「ごみ分別表(五十音順)」を御参照下さい。


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