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転入届

印刷ページ表示 大きな文字で印刷ページ表示 ページID:0002833 更新日:2019年11月13日更新

 鹿嶋市内に引っ越してきたときに届けます。
住み始めた日から14日以内に届け出をしてください。
あらかじめ、前住所地で転出届をしておくことが必要です。

■届出者
(1)本人または世帯主
(2)代理人(委任状が必要です)


■必要なもの
・転入届申請書(下記のリンク先からダウンロード可)
・届出人の印鑑
・届出人本人の確認ができる書類(運転免許証や保険証など)
・代理の方が届出する場合は委任状(下記のリンク先からダウンロード可)
・転出証明書(前住所地の市区町村発行)
・国民健康保険証(追加加入のとき)
・国民年金手帳(加入者のみ)
 ※持ち家の場合:登記簿謄本、売買契約書(写し可)
 ※賃貸の場合:賃貸契約書など(写し可)
 ※同居の場合:転入先の世帯主からの同意書(下記のリンク先からダウンロード可)
・通知カードまたはマイナンバーカード(個人番号カード)(所有者のみ)
 ※通知カードまたはマイナンバーカードは、当日にお持ちでなくても手続きは可能です。

◇国保、年金、後期高齢者医療、医療福祉、児童手当、介護保険、教育委員会などに該当される方は、それぞれ担当課での手続きも必要になります。総合窓口課での手続き後にお渡しする「住民異動届出書」と、上記「必要なもの」をお持ちになり、各課で住所変更手続きをしてください。

■受付窓口
(1)市役所総合窓口課 月曜日~金曜日(祝日、年末年始は除く)8時30分~17時15分
            第2・第4日曜日(年末年始は除く)8時30分~17時15分
           (ただし、12時~13時は除く)  
(2)大野出張所  月~金曜日(祝日、年末年始は除く) 8時30分~17時15分

■費用
 無料

■注意事項
 前住所地で発行された転出証明書が必要になります。
取り忘れた場合は、前住所地へ郵便で請求することもできます。

 

○国外からの転入届、国外への転出届
<国外から転入したとき>
 外国から帰国し、1年以上にわたり日本国内に滞在予定の方は、
 帰国の日から14日以内に転入届をしてください。

外国に住所を移している方が一時帰国している場合で、一時帰国の期間が一年未満であるときは、住所は外国にあるものとして扱いますので、転入届を受け付けすることはできません。

<国外に居住するとき>
 国外に居住する期間が1年以上にわたる場合は、転出届が必要になります。
※渡航期間が1年に満たない場合、住所は原則として家族の居住地にあります。
※外国人の方も転出届が必要です。

■必要なもの
・届出人の本人確認書類(免許証・保険証など)
 ※代理の方が届出をされる場合は委任状が必要です。
・国外から転入される方全員のパスポート
 ※日本国入国の際に自動化ゲート(顔認証ゲート)を利用される場合は、自動化ゲート(顔認証ゲート)を通過される際に必ず日付が入った入国スタンプ(証印)をパスポートに押印していただくよう申し出てください。帰国後にパスポートを確認し、押印がない場合は、帰国日が分かる資料(搭乗券やEチケット、空港からのバスの乗車券など)を必ずお持ちください。Eチケットや搭乗券は紙で印刷されたものを持参ください。
・戸籍謄本(本籍地が鹿嶋市の場合は不要)
・戸籍の附票(本籍地が鹿嶋市の場合は不要)
 ※外国人の方で入国後初めて転入される方は、在留カードまたは特別永住者証明書
 (在留カードが後日交付の人はパスポート)
 ※世帯に外国人の方が転入する場合または新しく家族で世帯を構成する場合は、結婚証明書、出生証明書などの世帯主との続柄を証明する書類(日本語訳を添付)が必要になります。  

リンク
​・転入届申請書
​・転入転居に係る同意書
​・委任状(住民異動届出用)

 

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