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おすすめスポット

鹿嶋市のおすすめスポット写真

おすすめスポットマップ

おすすめスポット

日本屈指のパワースポットとして人気を集める鹿島神宮をはじめ、
海水浴やマリンスポーツに絶好の下津・平井海岸、
鹿島アントラーズの聖地カシマサッカースタジアム、
ジャンボすべり台や海抜77mの展望塔のあるはまなす公園など、
家族で行きたいスポットがいっぱい!

家族のイラスト

観光スポット

大野潮騒の写真

大野潮騒はまなす公園

鹿嶋市の花ハマナスが咲き乱れる公園。海抜77mの宇宙展望塔に長さ154mのスリル満点のジャンボ滑り台やプラネタリウムなどを併設。

 

 

はまなすの精の写真

はまなすの精

右手にかもめを掲げて海を見守るはまなすの精。角折海岸のヘッドランドにたたずむ姿は、朝日に美しく映える。

鹿嶋市花火大会鹿嶋市花火大会

毎年、8月下旬に開催。約1万発の花火が打ち上げられる。特に尺玉の108連発と湖上スターマインは必見!

鹿島港魚釣園の写真鹿島港魚釣園

鹿島港は掘り込み式によって人工的に作られた工業港。親潮と黒潮が交差するため、さまざまな種類の魚が集まる珍しい釣りスポット。

鹿嶋市観光協会≫<外部リンク>

スポーツのおすすめスポット

県立カシマサッカー県立カシマサッカースタジアム

2002FIFA日韓ワールドカップが開催された鹿島アントラーズのホームスタジアム。2020年は東京オリンピック・パラリンピックのサッカー会場になる。

ビーチスポーツビーチスポーツ

広い砂浜を利用して、夏はビーチバレーやビーチサッカーなどの熱戦が展開される。

武道の写真武道

剣聖・塚原卜伝の生誕地として、剣道をはじめとした武道が盛んに行われている。

鹿島アントラーズクラブハウスの写真鹿島アントラーズクラブハウス

鹿島アントラーズ選手の練習を見学に多くのファンやサポーターが訪れる。練習後は選手にサインをもらったり、交流も。また、幼稚園から小学生を対象にした鹿島アントラーズサッカースクールを開講。

かしまSPORT NAVI≫<外部リンク> 鹿島アントラーズ≫<外部リンク>

歴史・文化のおすすめスポット

鹿島神宮桜門の写真鹿島神宮
楼門

日本三大楼門の一つ。寛永11年(1634)、水戸初代藩主・徳川頼房により奉納。国の重要文化財。

鹿島神宮樹叢の写真鹿島神宮
樹叢

神宮境内にある広大な森。長い歴史を感じさせる巨樹名木が多い。茨城県の天然記念物。

鹿島神宮社殿の写真鹿島神宮
社殿

元和5年(1619)、徳川2代将軍の秀忠公が寄進。国の重要文化財。

鹿島神宮西の一之鳥居の写真鹿島神宮
西の一之鳥居

高さ約18メートルで水上の鳥居としては日本で最も高い。平安時代から水中にあったことが確認されている。

鹿島神宮とは

常陸国(茨城県)の一宮。紀元前660年、神武天皇が即位した年に創建されたと言われる関東最古の神社。武の神様「武甕槌大神」を御祭神としており、毎年、鹿島アントラーズの監督&選手が勝利祈願に訪れる。

鹿島神宮の主な祭事

御船祭御船祭

12年に一度、午うまどし年に行われる鹿島・香取両神宮の神が再会を喜びあう祭事で、その規模は鹿島神宮最大。初秋の水郷に華麗な平安絵巻が繰り広げられる。

祭頭祭祭頭祭

春の訪れを告げる祭り。毎年3月9日に「イヤートホヨトホヤァー」の歌に合わせて、色鮮やかな衣装を身にまとった囃人が約六尺の樫棒を組んでは解きを繰り返しながら街中を練り歩く勇壮なお祭りです。

流鏑馬流鏑馬

毎年5月1日、奥参道に馬場が作られ流鏑馬神事が奉納される。射手が馬場に設けられた三つの的を狙って、疾走する馬上から矢を放つ。

提灯まち・神幸祭の写真提灯祭り

毎年9月1日、2日に開催。神輿が本殿から行宮に出御するお祭り。5台の山車が街中を練り歩く。1日には、氏子たちが無数の提灯を付けた約8mの青竹を推し立てながら参道を練り歩きます。

★神幸祭の写真

毎年9月1日、2日に開催。 神輿が本殿から行宮に出御 するお祭り。5台の山車が 街中を練り歩く。

鹿嶋デジタル博物館≫<外部リンク> 鹿島神宮≫<外部リンク>

自然のおすすめスポット

鹿島城山公園の写真鹿島城山公園

鹿島神宮駅から徒歩5分の距離にある城山公園はサクラの名所で、眼下に北浦や神宮橋が望める憩いの場。

下津・平井海水浴場の写真下津・平井海水浴場

水のきれいな下津・平井海岸は、海水浴にもサーフィンにも絶好の場所。砂浜も広く、遠浅な海でファミリーにも人気。

谷津田の再生事業の写真谷津田の再生事業

北浦の水源となっている谷津田の再生事業の一環として、実施される田植え体験。

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