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平成30年度当初予算の概要について説明します。

印刷ページ表示 大きな文字で印刷ページ表示 ページID:0003539 更新日:2019年11月13日更新

平成30年度当初予算の総額は423億830万6千円、前年度比8億9,908万7千円(△2.1%)の減となりました。

一般会計は233億8,700万円、前年度比2億8,000万円(△1.2%)の減となりました。

特別会計は国民健康保険特別会計をはじめ7会計で合計139億6,004万7千円、前年度比32億1,303万7千円(△18.7%)の減となりました。

企業会計は下水道事業と鹿嶋区域、大野区域の水道事業による3会計で、合計49億6,125万9千円、前年度比25億9,395万円(109.6%)の増となりました。

◇一般会計歳入

平成30年度における市税収入は、個人市民税、法人市民税、軽自動車税の増によって、全体では約1億4,448万2千円の増となる見込みです。

◇一般会計歳出

子宝手当などの子育て支援の充実や、小中学校エアコン整備などの教育環境の充実、中心市街地活性化事業やアントラーズホームタウンDMOなどによる地域の特性を生かした新たな観光産業の構築、デマンドタクシーの試験運行、若年世帯定住促進事業、移住・就職相談事業といった地方創生をけん引する事業の実施、茨城国体に向けた施設整備やリハーサル大会の実施、オリンピック開催に向けた市民の機運醸成事業や、オリンピック・パラリンピック教育の推進などに取組みます。

【平成30年度当初予算の概要】(PDF 1.48MB)

【平成30年度当初予算書】(PDF 1.70MB)

【平成30年度当初予算説明書】(PDF 8.43MB)

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