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ちまきは、中華ちまきとお餅のちまきと2種類あります。主に東日本がおこわの様な中華ちまき、西日本が甘いお餅のちまきに分かれています。
今回男の料理教室では中華ちまきを作りました。元公民館主事が得意とする料理で、美味しいと評判だったので講師を依頼、端午の節句とはだいぶ時期が異なりますが、残夏の中華ちまきづくりを楽しみました。
本格的に竹の皮で包むまではできませんでしたが、お手軽なアルミホイルで作った中華ちまきも美味しかったです。