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2月3日、鹿島神宮境内で節分祭が行われました。一陽来復と除災招福を祈る祭典と鬼を祓う儀式である追儺(ついな)神事が行われたあと、年男年女の参加者が拝殿前の特設舞台に上がり、「福は内」の掛け声とともに福豆やお菓子などが撒かれました。
豆撒きは第1部と第2部に分けて行われ、約330人の年男年女の皆さんのほか、二所ノ関親方(元横綱稀勢の里)、大の里関(横綱)、白熊関(十両)、かしま大使の相川 七瀬さん、鹿島アントラーズの小泉 文明 代表取締役社長やOBの皆さんが参加し、多くの人に福豆を撒き、お福分けをしました。
▲二所ノ関親方(写真左)とかしま大使の相川 七瀬さん(写真右)
▲大の里関(写真左)と二所ノ関親方(写真右)
▲大の里関
▲白熊関
▲鹿島アントラーズ 小泉 文明 代表取締役社長と鹿島アントラーズのマスコット「しかお」
▲鹿島アントラーズOBの本田 泰人さん(写真左)と名良橋 晃さん(写真中央)、熊谷 浩二さん(写真右)

▲田口市長

▲鹿島アントラーズのマスコット「しかお」

▲鹿島アントラーズのマスコット「しかこ」

▲ぼくでん