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鹿島神宮神幸祭奉納山車(角内)

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記事ID:0050123 更新日:2021年3月29日更新

角内山車角内山車の画像1角内山車の画像2

名称 鹿島神宮神幸祭奉納山車(角内)
時代  
寸法 構造:前側高さ 9尺8寸9分横 7尺6寸5分 横側高さ 9尺8寸9分 横7尺5寸5分
説明 毎年、9月1~2日の鹿島神宮の大祭「神幸祭」で使われている山車です。「神幸祭」では、角内区・大町区・新町区・仲町区・桜町区がそれぞれ山車を出し、祭囃子を奉納しています。山車に施された彫刻が、元治元年(1864)に後藤茂右ェ門甚五郎の後裔(氏名不詳)によって製作されたものと伝えられています。
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