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令和2年度鹿嶋市不育症検査及び治療費助成事業のご案内


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印刷ページ表示 大きな文字で印刷ページ表示 ページID:0003674 更新日:2019年11月13日更新

鹿嶋市不育症検査及び治療費助成事業

○市では、不育症検査及び治療を受けた方へ、検査費・治療費の一部助成を行います。

○対象となる治療は、医療保険適用外の不育症検査及び治療で、令和2年4月1日~令和3年3月31日に終了した治療が対象です。

○年1回5万円までの助成です。なお、通算助成年数は初回申請から5年間です。

【対象者】

 次のすべての要件に該当している方

  1. 法律上の婚姻をしていること。
  2. 夫婦いずれかが市内に引き続き1年以上住所を有していること。
  3. 2回以上の流産などにより、医師に不育症と診断されていること。
  4. 医療保険各法の被保険者、組合員もしくは加入者またはその被扶養者であること。
  5. 市税等を完納していること。
  6. 他市町村などで同様の助成の交付を受けていないこと。

【申請手続き】

 治療終了後に、下記の書類を添付の上、早めに申請してください。

   申請期間は令和3年3月31日までです。

【必要書類】

(1)鹿嶋市不育症検査及び治療費助成金交付申請書兼請求書

(2)鹿嶋市不育症検査及び治療費医療機関受診証明書

(3)不育症検査及び治療費助成金交付申請に係る同意書

      ※市職員による住民基本台帳および納税状況の確認について同意が得られない場合は、

          「住民票」・「未納がないことの証明書(納税証明書)」が必要になります。

          「住民票」については総合窓口課、「未納のないことの証明書」の発行は収納課、税務課、

           総合窓口課などで行っています。自動交付機では発行できませんのでご注意ください。

(4)領収書(原本を持ってきてください)

【持ってくる物】

振込口座が分かるもの、印鑑、健康保険証、住所の確認できるもの(運転免許証、マイナンバー

カードなど)  ご夫婦が別世帯の場合は、戸籍謄本が必要になります。

【関連書類】

 ○詳細については担当窓口にお電話にてお問い合わせください。

  担当窓口・お問い合わせ先:保健センター(電話:0299-82-6218)

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