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失明のおそれも カラーコンタクトレンズの使用は慎重に


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印刷ページ表示 大きな文字で印刷ページ表示 ページID:0002292 更新日:2019年11月13日更新

●国民生活センターのテストで、カラーコンタクトレンズには、レンズの品質が原因で透明なコンタクトレンズよりも眼障害を起こしやすいものがあることが分かりました。


●カラーコンタクトレンズを使用する場合には、リスクを十分に理解した上で、必ず眼科を受診し眼科医の処方に従ったレンズを選択するようにしましょう。


●目に異常を感じた場合には、直ちに使用をやめ、眼科を受診することが重要です。異常がなくても、3カ月に1回は定期検査を受けましょう。


●レンズの装着時間や使用期限を守り、繰り返し装着できるレンズの場合は、レンズケアを正しく行うことも大切です。


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