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雑木林を売却したはずが、別の新たな原野を買わされた


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印刷ページ表示 大きな文字で印刷ページ表示 ページID:0002281 更新日:2019年11月13日更新
  • 過去に原野商法(値上がりの見込みがほとんどないような原野や山林等の土地を、将来値上がりするかのように偽って販売する手口)の被害に遭った人や、それらの土地を相続した人に、「土地を高く買い取る」と持ち掛け、言葉巧みに売却額より高い値段の新たな土地も一緒に購入させる二次被害の相談が見られます。
     
  • 「土地を買い取る」「お金は後で返す」などと言われても、きっぱりと断り、絶対にお金を支払わないようにしましょう。
     
  • 宅地建物取引業の免許があっても、悪質な勧誘を行う業者もいるので、注意が必要です。
     
  • 一度お金を支払ってしまうと、取り戻すのは困難です。不審な点を感じたら、鹿嶋市消費生活センター等にご相談ください(消費者ホットライン188)。


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