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「見守り」と「気づき」で障がい者の消費者トラブルを防ごう


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印刷ページ表示 大きな文字で印刷ページ表示 ページID:0002174 更新日:2019年11月13日更新

 障がいのある方、特に知的障害や精神障害がある方は、知らない人とのコミュニケーションが得意ではなく、その場で的確な判断や対応が出来にくいことがあるため、悪質商法の被害に遭いやすい傾向があります。
 被害の早期発見、また被害を繰り返さないためにも、家族や周りの人は、日ごろから様子を気にかけ、生活の変化をなるべく早く察知することが期待されます。障がいのある方の思いを大切にし、本人の意向に沿いながら支援しましょう。 

〇消費者トラブルで困っている様子に気づいたら、鹿嶋市消費生活センター、または消費者ホットライン188へご相談ください。


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