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深刻な高齢者の消費者被害 見守りで防止しましょう


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印刷ページ表示 大きな文字で印刷ページ表示 ページID:0011125 更新日:2019年12月4日更新
  • 高齢者が長期間に渡って、大量の商品を購入させられていたという相談が寄せられています。周囲の人が気付いたときには高額の支払い後だったというケースも見られます。
  • このような被害を防ぐには、家族や周囲の人が、日ごろから高齢者の様子に気をつけることが大切です。離れて暮らしている場合は、なるべく頻繁に連絡を取っておき、帰省の際などには不審な書面や、大量の商品、困っている様子等がないか確認するようにしましょう。
  • 少しでも気になることがあれば、本人から詳しく話を聞き、早めに鹿嶋市消費生活センター(0299-85-1320)、または、消費者ホットライン188にご相談ください。家族や周囲の方も相談できます。