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鹿嶋市人口ビジョン及び鹿嶋市まち・ひと・しごと創生総合戦略の策定をお知らせします。


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印刷ページ表示 大きな文字で印刷ページ表示 ページID:0001412 更新日:2019年11月13日更新

【策定の経緯】

 2008年(平成20年)の1億2、808万人をピークに減少局面に入った日本の人口は、今後急速に減少が進み、2050年には1億人を、2100年には5千万人を割り込むと予測されております。加えて、若い世代を中心に、地方から出生率の極めて低い東京圏への人口流出が現在も続いている状況であり、人口減少・少子高齢化への対策は、まさに喫緊の課題です。

 このような中、国は、人口減少に歯止めをかけ、将来にわたって活力ある日本社会を維持していくために、平成26年11月に「まち・ひと・しごと創生法」を制定し、同年12月に「まち・ひと・しごと創生長期ビジョン」および「まち・ひと・しごと創生総合戦略」を閣議決定しました。

 これを受けて、本市では、まち・ひと・しごと創生法第9条に基づき、「鹿嶋市人口ビジョン」および「鹿嶋市まち・ひと・しごと創生総合戦略」を策定する運びとなり、平成27年4月に市長を本部長とする「まち・ひと・しごと創生本部」を立上げるとともに、産官学金労言(産業界、行政機関、学識経験者、金融機関、労働団体、メディアなど)の有識者からなる「総合戦略会議」を発足し、これまで協議を重ねてきました。

 この度、「鹿嶋市人口ビジョン」および「鹿嶋市まち・ひと・しごと創生総合戦略」を取りまとめましたので、お知らせします。

 

【鹿嶋市人口ビジョン】

 本市の人口の現状分析および将来人口の推計と分析を行い、目指すべき将来の方向と2060年までの将来展望を示したものです。

 

 

【鹿嶋市まち・ひと・しごと創生総合戦略】

 「鹿嶋市人口ビジョン」を踏まえて、2020年までの5年間に集中して取り組む内容について、具体的な数値目標を定めた施策を取りまとめたものです。

 

 

 

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