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【東京2020公認教育プログラム】鹿島中学校でオリンピックをテーマにした特別英語授業を実施

更新日:2019年11月13日更新 記事ID:0001445 印刷 <外部リンク>

2月5日(水曜日)、鹿島中学校の1年生~2年生(10クラス)を対象に東京2020オリンピックの公式パートナー(語学トレーニング)であるイー・エフ・エデュケーション・ファースト・ジャパン株式会社(以下EF社)が主催する「東京2020公認教育プログラム Olympic Value & Paralympic Value Education Program」を活用して、オリンピックをテーマにした特別英語授業を行いました。

授業は「選手村について英語でプレゼンしよう」をテーマに、EF社から派遣された2人の外国人講師の先生によりすべて英語で行われました。

初めは緊張や慣れない英語に戸惑い、積極的に話せなかった生徒たちも、授業が進むにつれて積極的に先生に話しかけ、楽しそうに英語でコミュニケーションをとれるようになっていました。

グループワークでは、「こんな選手村があったらいいな」というイメージを模造紙に書き、最後に生徒たち自身が英語で発表を行いました。

鹿嶋市では東京2020オリンピックのサッカー競技の開催を予定しています。この授業をきっかけに、生徒の皆さんがオリンピックに興味関心を持ち、一緒にオリンピックを盛り上げ、様々な形でオリンピックに参加することで世界中の人々と交流を深めてほしいと感じました。

授業写真1

授業写真2

授業写真3

授業写真4

授業写真5

授業写真6

授業写真7

その他写真

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