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住民異動届の際の本人確認について

印刷ページ表示 大きな文字で印刷ページ表示 ページID:0002812 更新日:2019年11月13日更新

平成17年4月1日より住民異動届の際に本人確認を実施ています
 
 第三者が本人になりすまして転出届や転入届を行い、本人の知らない間に住所を移し、国民健康保険証や印鑑登録証を取得するといった事例が発生しています。
 そのため、国の住民基本台帳事務処理要領の改正に伴い、住民異動届を受理する際に届出人が本人なのか、平成17年4月1日から確認を行っております。
 内容は以下のとおりです。

■対象となる届出
 住民異動届(転入、転出、転居、世帯変更)
■本人確認の対象となる人
 届出人すべての人
■本人確認の方法
 官公署が発行する本人の写真が貼付された免許証、許可証、パスポートなどで確認。または、国民健康保険証や年金手帳など、届出人が本人であることを確認するため、市長が適当と認めたもので確認
■通知書を送付する場合
 本人確認ができない場合、および委任状により代理人が届け出た場合は異動した本人へ住民異動受理通知書を送付します
※本人または同一世帯以外の人が届出をする場合は、委任状が必要です

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