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東雄桜

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記事ID:0050180 更新日:2021年3月29日更新

東雄サクラ

名称 東雄桜
説明 東雄桜とは、江戸時代後期(天保12年)に、土浦・真壁善応寺の住職だった佐久良東雄(さくらあずまお)が、仲間らと尊王の志を立てて、桜の木千本を鹿島神宮に奉納したものです。数年前まで、境内の森に当時植栽された桜が数本残っていました。
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