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2018-05-27   歴史と自然を体感「第5回鹿嶋神の道フェスタ」
 5月27日、「第5回鹿嶋神の道フェスタ」が開催され、市内外から約75人が参加しました。
 今回歩いたコースは「鹿嶋神の道ルート2 剣聖の里」で、豊郷公民館をスタートし、三社詣り(さんじゃまいり)の古道を抜け、塚原古墳群や塚原卜伝の墓など、塚原卜伝のゆかりの地を巡る約13kmのルートです。
 当日は、青空にさわやかな風が吹くウォーキング日和で、参加者たちは歴史と自然を感じながら気持ちよく歩いていました。
 

(写真左から)
◆谷津田の里山景観に溶け込むウォーキング参加者
◆三社詣りの1つである坂戸神社を巡る
◆塚原古墳群から望む北浦
◆アジサイの道を通り階段を上がった先にある塚原卜伝の墓

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2018-05-25   はつらつプレー「第23回鹿嶋市長杯シニアスポーツ大会」
 5月25日、「第23回鹿嶋市長杯シニアスポーツ大会」が卜伝の郷運動公園多目的球技場で開催され、市内全域から約540人が参加しました。
 張り替えられたばかりの真新しい人工芝の球技場で、クロッケー、ゲートボール、輪投げ、グラウンドゴルフの4種目が行われ、参加者は年齢を感じさせないはつらつとしたプレーで日頃の練習の成果を発揮しました。
 クロッケーに参加した岡本はるさん(96歳)は「60歳から始めました。ほどよい運動になるクロッケーは健康の秘訣です」と笑顔で話してくれました。 

(写真左から)
◆市長による始球式
◆狙った棒に入ると歓声が上がった輪投げ
◆最終打に集中するグラウンドゴルフ競技者
◆クロッケーを楽しむ岡本はるさん

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2018-05-20   鹿島アントラーズvsベガルタ仙台戦で、イベント/メロンデイズ開催
 5月20日、明治安田生命J1リーグ第15節鹿島アントラーズvsベガルタ仙台の試合前に、カシマサッカースタジアムのコンコースで、メロンデイズが開催されました。
 当日は、市内で栽培された希少な「ユウカメロン」のうち、栽培方法や大きさ、形など一定の基準をクリアした「アントラーズメロン」を数量限定で先行予約販売しました。
芳醇な香りが漂うカウンターには、観戦客が次々と訪れ「とても良い香り。ぜひ買っていきたい」とまとめて10箱予約された方もいました。
 また、「昨年は、実施日が平日だったために来場できなかった。今年は、購入できてうれしい」と購入を楽しみに遠方から来場した方もいました。
 6月に入ると、ユウカメロンに続きタカミメロンが最盛期を迎え、9日(土)には、鹿嶋営農経済センター(大野中学校隣)で「メロン祭り」が開催されます。ぜひお誘いあわせの上、ご来場いただき初夏の風物詩をご堪能ください。

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2018-05-18   遊休地を活用した「ひまわり迷路」のヒマワリ苗植え
KASHIMA CITY PHOTO TOPICS
 宮中安崎の遊休地で5月18日、NPO法人かしま遊休地活用クラブ(村田浩伸代表)と認定こども園鹿島幼稚園の園児(年長児童約60人)によるひまわり迷路の苗植えが行われました。
 この迷路は、同クラブが遊休地を有効活用するために取り組んいるもので、約1,500㎡の遊休地に、約1万株のヒマワリ苗を植えて作ります。参加した園児たちは、土の感触を楽しみながら苗を植えていました。
 今回植えたヒマワリが見ごろとなる7月28日には、スイカやカボチャ、トウモロコシなどが販売されるバザーが同所で開催される予定です。
参加者全員は、ヒマワリが明るく咲き誇る夏を今から楽しみにしています。
【まちかど情報特派員 赤羽 文恵】


(写真左から)
◆クラブの方に教えてもらいながら定植する園児たち
◆迷路になるよう一列になって定植
◆参加者全員で記念撮影

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