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2018-01-21   新春の風になれ!「第43回鹿嶋市駅伝大会」開催
 1月21日、県内外から計173チームが参加し、第43回鹿嶋市駅伝大会が開催されました。今回は、2019年に行われる茨城国体に先駆け、“いきいき茨城ゆめ国体2019開催記念”として開催されました。
 10時の号砲とともに、24kmコース(中学男子・高校男子・一般男子)は鹿島神宮大鳥居手前から、10kmコース(中学女子・高校女子・一般女子・エンジョイ)は鹿島大野駅からスタートし、選手たちはゴールのカシマスポーツセンターを目指してチームの思いが詰まったタスキを一生懸命つなぎました。
 沿道に集まった多くの観客は、選手たちに大きな声で声援を送り、その力走をたたえていました。

◎各部門優勝チーム
・中学生男子の部   (24km:8区間)=神栖二中駅伝部(1時間25分21秒)
・一般・高校生男子の部(24km:6区間)=後方待機(1時間13分7秒)
・中学生女子の部   (10km:5区間)=香取市佐原中学校(36分1秒)
・一般・高校生女子の部(10km:5区間)=鹿島学園高等学校サッカー部(34分57秒)
・エンジョイの部(高校生以上)(10km:5区間)=東っ子魂!(34分2秒)

※詳しい大会結果については、下記ホームページをご覧ください。
<a href="http://kashimashi.info/ekiden/2018/01/21/%E7%AC%AC43%E5%9B%9E%E9%B9%BF%E5%B6%8B%E5%B8%82%E9%A7%85%E4%BC%9D%E5%A4%A7%E4%BC%9A%E7%B5%90%E6%9E%9C/">大会結果ページ(クリック)</a>

(写真)左から
◆24kmコースのスタート(鹿嶋神宮大鳥居前)
◆10kmコースのスタート(鹿島大野駅)
◆一般・高校生男子の部優勝 後方待機 ゴールの瞬間
◆一般・高校生女子の部優勝 鹿島学園高等学校サッカー部

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2018-01-15   多くの方へ情報を届けるために「災害時における放送要請に関する協定調印書」
 1月15日、市役所で鹿嶋市と株式会社茨城放送との間で「災害時における放送要請に関する協定」調印式が行われました。
 この協定は、鹿嶋市内で地震・風水害・その他の災害が発生した場合、または発生する恐れがある場合に、市からの要請で県内の在住者や在勤者へ、ラジオ放送を通じて迅速に情報を伝達することを目的に結ぶものです。
 株式会社茨城放送 北島重司代表取締役社長は「既に鹿行5市と災害時における放送要請に関する協定を結ばれているエフエムかしま市民放送株式会社と協力しながら,できる限り多くの方に情報を届けられるよう尽力していきたい」と話しました。
 今回の締結により、市はエフエムかしま市民放送株式会社による災害時の情報発信に加え、株式会社茨城放送によるAM、FM及びラジコでの災害時の情報発信も併せて行う多重的な情報伝達体制を整えました。

(写真)左から
◆「災害時における放送要請に関する協定」の締結
◆錦織孝一市長による挨拶
◆株式会社茨城放送 北島重司代表取締役社長による挨拶
◆記念撮影

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2018-01-10   -15 これまでの自分たちを『こえる』 鹿島アントラーズ2018年新体制発表 ー 必勝祈願
 1月10日、鹿島セントラルホテルで「鹿島アントラーズ2018年新体制発表」が行われ、内田篤人選手を含む5名の加入選手紹介や新ユニフォームなどが披露されました。
 今年のスローガンは『Football Dream こえる』で、クラブのカラーと伝統を守りつつも、これまでの自分たちを超え、リーグ優勝を含めた全冠制覇という大きな目標を掲げて全力で闘うという意味が込められています。
 さらに15日には、選手並びに関係者たちが鹿島神宮にて必勝祈願を行い、挑戦者として全てのタイトルに挑む決意を新たにしました。
 鹿島アントラーズを今年もみんなで応援しましょう。

(写真)左から
◆庄野洋代表取締役社長と移籍加入選手・新人選手
◆移籍加入選手・新人選手
39番 DF 犬飼智也 選手
19番 FW 山口一真 選手
 2番 DF 内田篤人 選手
32番 DF 安西幸輝 選手
31番 GK 沖悠哉  選手
◆必勝祈願 玉串拝礼を行う庄野洋代表取締役社長
◆必勝祈願 集合写真

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2018-01-05   空高くあがれ「凧作り・凧あげ教室」
 1月5日、国史跡鹿島神宮境内附郡家跡で、どきどきセンター主催による「凧作り・凧あげ教室」が開催されました。
 この教室は、鹿嶋に関連ある地域の史跡を巡り、歴史について学ぶ「平成29年度鹿嶋こども歴史探検隊」の一環として行われたもので、当日は、幼稚園児から中学生まで19人が参加しました。
 凧作りはまず、用意された和紙に好きな絵を書き、太陽の下できれいな色が出る特殊な染料で色づけをし、その後、木棒や糸などを取り付け約3時間かけて完成させました。
 凧が出来上がると、子どもたちは早速広場を走り回ってあげ始め、上手に高くあがると、うれしそうに歓声を上げていました。
 
(写真左から)
◆思い思いの絵を描いた凧作り
◆木の棒や糸を取り付けて完成
◆空高くあがる凧
◆完成した凧を持って記念写真

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